心に響くカトリックの聖歌 ~明治期から昭和初期まで~ 演奏:カンターボ・エテルナ他

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CD
演奏:カンターボ・エテルナ、エリザベト音楽大学宗教合唱団、エリザベト音楽大学付属音楽園プエリ、カンタンテスほか
選曲・解説:エヴァルト・ヘンゼラー、大津磨由美

明治期、ローマから極東地区の宣教を委ねられたフランス人宣教師らは、日本人のために日本語聖歌集を、大正期にはドイツ人宣教師らが、日本語聖歌集を編纂・出版した。
昭和期にようやく邦人作曲家の作品も生まれ、日本初の日本語統一聖歌集が誕生する。それらの中から、歴史的にも貴重な美しい聖歌を厳選して制作されたCDである。
【収録曲】
すぴりとさんと(Spirito Santo)
御子が生まれたり(Onko ga umaretari)
久方の天(Hisakata no Ame)
しんぱいなく(ド・ロ様の歌)
一つとせ人と生まれたゼズスは(ド・ロ様の歌)
霊幸う(Tamachiho /アデステ)  
召されしもの(Mesareshi mono /アデステ)  
雄々しくも潔き(Oshiku mo isagiyoki)
汚れなく神を宿せし(Kegare naku Kami wo yadoseshi)
一つとや一つの天主を(数え歌)
いと高き御母
なべての民よ
われら神をほめ(テ・デウム)
わがため十字架に
あめつちを造り
聖母マリアの連祷/リタニア
聖ヨゼフの連祷/リタニア
キリエ
サンクトゥス
ベネディクトゥス
アニュス・デイ
民の祈り(神光世に照らせれど)
荒き波風狂うとも
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